URLを貼るだけで、ちゃんと取れる。
JSON-LD・OGP・サイト独自の構造を多段で読み取り、必要なら端末内でページを描画して再抽出。UNIQLOや楽天のような難サイトもカバーします。
- 共有シートから1タップで保存
- 画像・価格・ショップ名を自動取得
- 取れなかった項目は手で編集可
見つけた瞬間にURLを貼るだけ。瓶に貯めるように「欲しい」を集めて、貯金して、計画的に買う。
ローンチ時にメールでお知らせします。配信は1〜2通程度、配信解除はいつでも。
こんなこと、ありませんか
UNIQLOや楽天、ZOZOで画像も価格も拾えない。手で入力し直すうちに、欲しい気持ちが冷めていく。
せっかく集めた"欲しい"を、広告のあいだから探すアプリ。眺める時間が、ちょっと疲れる。
iPadで開いたら空っぽ。バックアップも頼りにならず、二度と思い出せないものが増えていく。
できること
Into the Jar は「ちゃんと取り込む」「貯金して買う」「達成を残す」3つの柱でできています。
JSON-LD・OGP・サイト独自の構造を多段で読み取り、必要なら端末内でページを描画して再抽出。UNIQLOや楽天のような難サイトもカバーします。
アイテムごとに目標額と積立を設定。進捗バーで"あといくら"が見える。衝動買いではなく、納得して買う体験を。
「購入済」にすると達成タイムラインへ。買ったものが時系列で並び、自分の選択を見返せます。捨てない記録、続けられる記録。
料金
ほしいものリストとしての価値は、すべて無料で。多端末・通知・バックアップだけ Plus で。
moatは無料。取込・保存・貯金・達成すべて、件数制限なし。
実用層が欲しい機能を、ひとつのプランで。
※ 価格・無料トライアル日数はリリース時に確定します。
FAQ
JSON-LD・OGP・サイト固有の構造を上から順に試し、必要なら端末内でページを描画して再抽出します。Allbirds・tokyobike のような Shopify 系、UNIQLO・楽天のような描画必須サイトもカバー。アンチボットで強く遮断されるサイト(一部のCloudflare/Akamai系)は共有シート経由のフォールバックを準備中です。
v1 は iOS のみです。Android は早くて v2 以降を予定しています。
ありません。無料プランでも無制限に保存できます。"集める"を制限しないことを大切にしています。
いいえ、無料で使えます。Into the Jar が一番大事にしている体験なので、最初から全員に開放します。
ページを描画せずに価格が取れるサイトのみが対象です。常駐サーバを置かない運用方針のため、UNIQLO や楽天のような描画必須サイトは現時点で通知対象外です。
ユーザー価格は変わらず、購入URLに各ECのアフィリ識別子が付くだけです。広告ではなく、サービス運営の補助として導入しています。
設定からアカウント削除ができます。サブスク失効後も希望されない限りデータは保持されるため、復帰しても続きから使えます。